Link

 

私がよく参考にしているページばかりです。ぜひ訪れてみてください。

↓一般の愛好家の皆さんのページです。


JCPS(日本食虫植物愛好会)のホームページ。年4回(1月、4月、7月、10月)に情報誌が発行され、毎月浜田山で集会も行われているようです。また、情報誌発行にあわせて食虫植物の苗、種子を多数分譲されます。メーリングリストもあるので愛好家同士のコミュニケーションも取ることができます。食虫植物の愛好家なら必見です。


満田様のホームページ。食虫植物の栽培歴は30年以上と、大ベテランです。ご自宅では様々な食虫植物を栽培されてるようですが、ネペンテスなどは小さめの温室で栽培しているとは感じない、大変立派な株の出来上がりとなっています。掲示板等あり、ぜひ訪問してみてください。


食虫植物探索会

関西を中心に活動されている探索会のホームページです。関西集会や自生地見学など活動はアクティブなご様子。私も2004年の京田辺市で開催された関西集会から出席しています。携帯電話からもアクセス可能です。


 

本田様のホームページです。高山性ネペンテスを中心にワーディアンケースにて栽培されておられます。独自の栽培方法を確立されてワーディアンケースで栽培したとは思えない、立派で珍妙な捕虫袋を付けたネペンテスが数多く紹介されています。高山性ネペンテスを栽培されている方は必見です。


大谷様のホームページです。滋賀県守山市の五島園芸で毎年6月に食虫植物即売会を開催されています。2016年には京都府立植物園でも即売会を開催され、徐々に関西地方でも販売強化されています。食虫植物・洋ラン、書籍等の通信販売もされておられます。元洋ランのプロとしても経験あり、洋ランファンの方も大変参考になると思います。浜田山集会では毎回大量の即売品が並べられています。


食虫植物依存症!!!!!!?

鍵の君様のブログです。球根ドロセラ、ピンギキュラ等を熱心に栽培されています。また、夏には山岳地を中心に自生地探検をされています。尾瀬の食虫植物情報も教えてくださいました。東京在住時代より仲良くさせていただいています。


Kiya Misaki official web site

木谷様の公式サイト。作家活動をされています。またテレビなどメディアでも良く出演され、食虫植物の魅力を伝えておられます。東京在住時代にはおまけとして、テレビロケにも連れてって下さいました。ドロセラの名人、中村氏とのタッグで東京・町田で食虫植物展示会を不定期に開催されています。


虫取りの舘

gun様のブログです。サラセニア、ドロセラ、ネペンテス等幅広く食虫植物を栽培されています。また、その出来栄えは素晴らしです。満田氏の掲示板を通じて知り合いました。


 (最近、更新が停止しています)
 ムジナモ栽培でおなじみのぼよんばさんのホームページです。ベランダでスイレン鉢を使ってムジナモを栽培されています。最近はツイッタ―で更新されているようです。


 (最近、更新が停止しています)

パスタイム安西様のホームページ。食虫植物はもちろん、蘭、水生植物、チランジアなどたくさんの園芸植物を育てておられます。また、貴重な食虫植物「ムジナモ」も格安で分譲されておられます。ムジナモをMasaも入手しましたが、良品でお勧めです。園芸ファンには必見サイトです!


(最近、更新が停止しています)

 ネペンテスを紹介されているホームページ。ネペンテスの栽培環境の詳細な記述は大変参考になります。室内温室で、どでかい袋をつけるN.ダイエリアナには驚きました。ネペンテスファンだけでなくお勧めのサイトです。


(最近、更新が停止しています)

食虫植物の愛好家通しが掲示板などを通して盛んにコミュニケーションをとられているサイト。また、分譲・交換をされたい人も必見です。こちらの姉妹サイトには食虫植物の詳細なデータベースを備えたJIPS「食虫植物データベース」もあり、大変参考になります。


 (最近、更新が停止しています)

食虫植物について語り合うホームページ。情報交換の場の「食虫植物なんでも掲示板」がメインのようですが、分譲・交換を希望されている方も見逃せない、「分譲情報掲示板」もございます。食虫植物について分からないことがある人に必見です!


CARNIVOROUS PLANTS PHOTO FINDER

海外のサイトです。各種食虫植物の写真のデータベースと言って良い程の豊富な種類がアップされております。どうやら世界中の食虫植物画像をリンクされているようです。名前しか聞いたことがないと言う種類もここでは画像より姿・形を確認できます。お勧めサイト!


食虫植物を手に入れたい方必見!

↓食虫植物が入手できるサイト!


 ネペンテスを中心に食虫植物を販売しておられます。また不定期に、珍品や安価な食虫植物が掲載される特別分譲リストが発行されます。栽培方法に関しても各種の食虫植物について述べられ、特にネペンテスについては詳細で、大変参考になります。ネペンテスファンのみならず要チェックのサイトです。


Hiro's Pitcher Plants 

 ネペンテスを中心に食虫植物を販売しておられます。代行輸入を募集される事があります。山梨県北杜市に農園を構えておられ、農園見学が出来るとの事で、いつかは野辺山遠征の際に一緒に訪れてみたい場所です(東京在住時代に行かなかったのを後悔・・・)。


緑の小包社(ホームページ復活!)

 ホームページが復活しています。最近は利用していませんが、希少な山野草や食虫植物、水草など(種子含む)を販売されておられます。数年前利用していた時は販売リストを年3回(2月、7月、11月)発行されていました。また、農園紹介のページもあり栽培環境がよく分かります。ただ、ホームページには連絡先が載っていないようで、連絡先を知りたい方はメールを送っていただければお知らせいたします。


(復活!何と、売店向けリストしかありません・・・。)

2016年5月にはホームページが復活していました。10年以上前に通信販売を終了します、という突然の通知からまさかのホームページの発見です。以前は趣味家向けに食虫植物の特別販売リストがありましたが、今は売店向けリストしかホームページには記載されていません。夏ごろにはコモウセンゴケの販売等がありましたが、今後の販売状況を見守りたいと思います。小売り再開を期待したい・・・。 


アルペンガーデンやまくさ

こちらも山野草が中心の販売店ですが、食虫植物も取り扱っています。以前はホームページ上にウェブカタログがありましたが、現在は載っていないようです(間もなく載せる予定だそうです、2010年4月現在)。カタログを取り寄せてから注文します。主にドロセラやピングィキュラ、ウトリクラリアが販売されています。


 

↓蘭が入手できるサイト


五島園芸

京都の洋蘭園。滋賀県の守山市にも農園があります。カタログの蘭の種類は多く、特にリカステの販売に力を入れておられます。それもそのはず、園主の五島正さんは世界らん展においてリカステで日本大賞を受賞されています。園芸資材の販売も豊富で、用土でめずらしい「ヘゴチップ」もあります。私のお勧めの蘭園です。


山田蘭園

岐阜県の洋蘭園。カタログにはギフト用の他にしっかりマニア用も備えており、多数の品種がリストアップされています。私も2003年にファレを数株注文しましたが、良苗でした。サイトには掲示板もあり、顧客の疑問、質問について丁寧にお答えになられているので安心ですね。蘭の他にもネペンテス.アラタも販売されています。ぜひこちらの蘭園のサイトも要チェックです。


↓資材が入手できるサイト


メグリーン株式会社(栽培設備:鈴木工業株式会社)(以前は「アミール」のサイトにリンクしていました)

 冷房温室「アミール」の販売はメグリーン株式会社のサイトに移行しました。ハーフサイズは長らく品切れとなっていますが(生産終了か?)、標準ケースは販売継続されています。昼間と夜間で温度差をつけられる精密コントロールが出来るので、高地性ネペンテスやダーリングトニアなど暑さに弱い食虫植物を栽培される方におススメです。価格は高いです、清水の舞台から落ちる気持ちで!


 

↓各地のらん展の公式サイト


世界らん展 

言わずと知れた国内最大のらん展です。プロ・アマ問わないので今年の日本大賞の花はどんな花か、毎年チェックしています。即売エリアも広く、多数の蘭屋が海外からも含めて出店されています。東京在住時代に1度訪れたことがありますが、人出が多かったです。


神戸らん展(2006年以降は中止)

西日本最大のらん展である神戸らん展が2005年まで開催されました。私も蘭が好きなので毎年見に行っていましたが神戸市の事情により中止となりました、非常に残念!神戸のポートアイランド内が会場でした。展示規模は約5万株数が集まり、即売所の店舗数も約80店と普段は目にすることも無い珍品の蘭が安価に販売されました。毎年、すごい多くの人出があり、写真を撮るのも一苦労でした。ぜひ再開を望みます。


 

ホームに戻る

2017.1.4 改訂
2019.3.17 改訂

To be continude.